Sound

Historical Machine/玉眼

CD-ROMコンテンツ「キバクロウ(1996・講談社)」の中では唯一Trip Hopなアプローチの一曲(サウンドトラックCD)。

ストーリーの世界観、その中でもメカデザインのアイデア溢れる連画の一編だったので、音楽の方も若干趣が異なるが、こんな方向も面白いのでは(?)と考えラインナップした。「Historical Machine」は機関車で、「玉眼」はアンドロイドのイメージ。それをミクスチャしてる。